キャデラック エスカレード 『プラチナム 4WD』中古車入庫
アメ車ラグジュアリSUVの頂点。圧倒的なオーラを放つブラックのボディを纏った一台、SPACE automobileに入庫しています。

ここがポイント!
安心のディーラー車 & ディラー保証付き!
走行距離はわずか 1.9万km! の極上コンディション
中古車として素性もコンディションも申し分ない一台です。
最高峰「プラチナム」ならではの豪華フル装備
開放感抜群の サンルーフ
ファーストクラスの座り心地!本革シート(シートヒーター&ベンチレーション)
極上の乗り心地を約束する エアサスペンション
後席の方も退屈しない 大画面後席モニター
駐車も安心な 全周囲カメラ & パーキングアシスト
スマホと連動! Apple CarPlay対応
車両の詳細、価格、車両画像、イメージ動画など、
2023y キャデラックエスカレード プラチナム 4WD 中古車ページ
をご覧ください。
2024年モデル シボレー カマロ ZL1
2024年をもって生産終了となったカマロ。その歴史の最後を飾る最強グレード「ZL1のファイナルモデル」が、SPACE automobileに入庫しています!

自社輸入車両
新車並行・国内未登録(あなたが最初のオーナーです!)
650馬力を叩き出す6.2L V8スーパーチャージャー
環境規制が進む今、このモンスターマシンを「国内未登録」の状態で手に入れられる機会は、これが最後かもしれません。街乗りからサーキット走行までを視野に入れた、アメ車史に名を残すコレクターズアイテムになりえるZL1最強マシーン!
本国アメリカでも低走行の極上個体は市場にも少なく、また価格は高騰の一途をたどっています。
今後の入手は極めて困難ですので気になる方はお早目のお問い合わせをお待ちしております!
車両スペック、価格、写真、動画など、
2024年モデル シボレーカマロ ZL1 ファイナルモデル 新車ページ をご覧ください。
みなさん、こんにちは!SPACE automobileです。
先日開催された「富士24時間スーパー耐久」にて、アメ車ファンの皆様の注目を集めた「マスタング・パレードラン」、BIRTH RACING PROJECTさんから、当日の写真が届いたのでレポートとともに皆さまにもご報告させていただきます。

今回のパレードランの大きな目的は、ST-USAクラスを走る250号車「 BRP★HOJUST MUSTANG DHR」を応援すること。この熱い想いのもと、全国からなんと65台以上のマスタングオーナー様が富士スピードウェイに集結しました。
ピットウォークを彩った、65台以上の圧巻パレード
会場内のP13駐車場には、特別エリアの「マスタング・ビレッジ」が用意され、ここから各車両が一斉にゲートを通りコースイン。ホームストレート上に新旧様々なマスタングがずらりと整列する姿は、大きな注目を集めていました。ピットウォークを愉しみながら、いよいよシグナルとともに富士のコースをマスタングたちが、250号車へのエールを込めたパレードランをスタートさせました。



250号車への熱い声援、ありがとうございました!
ピットロードやグランドスタンドにいたたくさんの方々に、マスタングの魅力をアピールするとともに、250号車マスタングへの力強い応援を届けることができました。

全国からお集まりいただいたオーナーの皆様、そして現地で温かい拍手を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました!

また、BIRTH RACING PROJECTの皆様はじめ、関係者の皆様、お疲れ様でした!
こんにちは、SPACE automobileです!
先日、富士スピードウェイで開催された「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE 第3戦 富士24時間レース」の応援に駆けつけました!

今回ご縁あって、SPACE automobileが応援させていただいているのは、ST-USAクラスに参戦しているBirth Racing Project【BRP】#250「 BRP★HOJUST MUSTANG DHR」。
日本の耐久レースの最高峰である「富士24時間」という過酷な舞台に、アメリカンマッスルの象徴であるマスタングが果敢にチャレンジする姿は、まさに圧巻の一言。サーキットに響き渡るV8サウンドには、スタッフ一同、胸が熱くなりました!



24時間という長い戦いの中、様々なドラマがありましたが、モータースポーツという極限の環境でアメ車が挑戦し続ける姿には本当にエネルギーをもらえます。



SPACE automobileは、これからも日本のモータースポーツシーン、そして挑戦し続ける熱いチームを全力で応援していきます!
現地でともに声援を送ってくださった皆様、そしてチームの皆様、本当にお疲れ様でした!
BIRTH RACING PROJECT

本日は、アメ車最高峰のマシン「2020年式 フォード・マスタング シェルビーGT500」のディテールに迫ります。
この2020年モデルのGT500をフロントから眺めると、ベースモデルの後期型(2018年以降のモデル)とは異なる、あえて前期型と同形状のヘッドライトが採用されていることに気づきます。
このデザインが選ばれた理由は、GT500が持つ「760馬力」というパワーを最大限に活かすための、極限の冷却性能と空力性能(エアロダイナミクス)を追求した結果です。
巨大なV8スーパーチャージドエンジンを冷却するために、フロントマスクにはベースモデルの約2倍となる大型グリルが開口されています。この強烈なダウンフォースと抜群の冷却効率を両立する専用バンパーを成立させるために、実績のあるヘッドライト形状をベースにしたフロントアセンブリが設計されました。
デザイントレンドを追うことよりも、中身の「速さと冷却効率」を最優先して形作られた、 シェルビー伝統の機能優先主義。すべてのディテールに「走るための意味」があるからこそ、GT500はこれほどまでに人々を魅了するのかもしれません。
《特別なインフォメーション》
市場でもめったに出会うことのない、大変希少な「シェルビーGT500」ですが、この度、奇跡的に当店へと入庫いたしました。
アメ車ファンなら一度は憧れる最高峰のパフォーマンスと、妥協なき機能美を宿したその佇まいは、まさに唯一無二。一目で見る者を圧倒するオーラを放っています。
次回の入庫予定は全く未定の、まさに「一期一会」と呼べる特別な1台です。 現在、店頭にて展示を行っておりますので、その圧倒的な存在感をぜひご自身の目でお確かめください。
大変多くのお問い合わせが予想される車両ですので、ご興味のある方はぜひお早めに、お電話またはホームページのお問い合わせフォーム、LINE公式アカウントよりご連絡をお待ちしております。
▼車両の詳細・お問い合わせはこちら
https://www.space-jp.jp/vcsMember/stockList_212-1/detail_3063.html