
今年からスーパー耐久に新設された「ST-USA」クラス
BRP(Birth Racing Project)から参戦するマスタング・ダークホースR(#250)のプロジェクトを、裏方で微力ながら少しだけお手伝いさせていただいています。
そのご縁で、今回マシンのボディに弊社のステッカーを貼っていただけることになりました。
歴史的な新カテゴリーで、このマシンがどんな走りを見せてくれるのかワクワクしています。
ST-Zクラスなどの強豪勢と同じグループ1で走る、V8モンスターの勇姿が今から楽しみです!
250号車の応援、よろしくお願いします!🐎🔥
デュランゴR/T 392Launch Edition!
V8エンジンが姿を消しつつある今、Dodgeがやってくれました。
475馬力の咆哮を響かせる「392 HEMI」を、あえて主力グレードのR/Tに設定。
これまでのSRTよりグッと身近な存在に。
「いつかは392」と思っていた夢が、2026年モデルで現実になります。
弊社スタッフもこの発表には興奮が隠せません…!
仕入れ確定次第、随時アップしていきます!

2026モデル Silverlade HighCountry4WDオーダー受付開始!
テクロノジーパッケージ、サンルーフ、パワーAssistStep
Wheels, 22″ x 9″ (55.9 cm x 22.9 cm) painted aluminumのオプション付き!
SPACE Priceにてご案内中!
お問合せお待ちいたしております
info@space-jp.jp



「アメリカのファンが取り戻した、伝説のV6。」
一度はラインナップから消えかけた、V6 3.6L Pentastar。 しかし、本場アメリカのオーナーたちが「V6を戻せ!」とメーカーを動かし、2025年モデルで見事に復活を遂げました。
効率重視の時代にあらがってまで、なぜ彼らはこのエンジンを望んだのか? そこには、数値だけでは語れない「本物の実用性」と「信頼」があるからです。
■ ロッククローリングで不可欠な「NAの感覚」 現在、2.0Lターボが主流となっていますが、アメリカのオフローダーたちがこだわったのは、低速域からリニアに湧き上がるNA(自然吸気)のトルクでした。
特に、繊細なアクセルワークが命となる「ロッククローリング(岩場走行)」では、わずかなターボラグすら命取り。踏み込んだ分だけ即座に反応するV6の感覚こそが不可欠とされ、実用性を何よりも重視する本場のファンが、この復活を強く望んだのです。
■ SPACE LUXURY LABEL:世界に誇る「正解」の一台 私たちSPACEは、ただ車を輸入するだけの業者ではありません。 世界中のマーケットにアンテナを張り、その時代で最も価値のある一台を厳選しています。
日本未導入のUSモデル。 そして、ファンの愛によって守り抜かれた「正解のスペック」。 今回ご紹介する2026年モデルは、まさにその情熱の結晶です。
カタログを眺めるだけでは辿り着けない、特別なストーリーをその手に。 アメリカの熱狂が選び抜いた「本物」の鼓動を、ぜひSPACEで体感してください。
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当社SPACEでは、 モータースポーツという「挑戦の舞台」で戦うドライバーの皆さまを、
心からリスペクトしています。
その想いから、RACING-DRIVER.JP にて広告掲載という形で、 微力ながら応援をさせていただいております。
勝つために妥協しない姿勢、細部までこだわり抜く精神は、 私たちがクルマに向き合う姿勢そのもの。
これからも“本気で走る人たち”を応援し続けていきます。
SPACEスタッフ一同